●●BIMによる施工図の進め方●●
一級建築士事務所 株式会社アートヴィレッヂ「建築設計・施工図作成」

Artvillageの提案

施主にとって価値ある建物@(2016年5月)
 
  BIMによる施工図の進め方@(2015年12月)
Twitterやfacebookでのつぶやき(本日の最新版)
VRを使って図面の中をスタスタ歩いて見ませんか?(2016年)
  写真による現場疑似体験(1986年頃)
図面について(20年以上前、このHPを開設した頃)


 『BIMによる施工図の進め方A』

●BIMによる施工図の取り組み
 
 

●従来の、2次元CADで施工図を作図する場合も同様だが、確りしたマスター工程表が重要である。

●造る順序が決まっていなければ、施工図に成らない
 
 
officeビルの基準階作業工程(タクト工程) 
 

●BIMのモデルを作成するにあたり、詳細内容の度合い(LOD=Level of Development)を決める

●製作物の表現を、どのレベルとしておくか(オブジェクト、ファミリーの度合い)
 
 
カーテンウォールの詳細
ステンレスドアの詳細
エレベーター三方枠の詳細
 

●問題点の表示や連絡方法⇒ビューワーの利用

●サンプルとして、セットバックしたマンションの防水納まり検討

●サンプルとして、officeの外壁⇒押出成形版、ALC版
 
 
 
 
●建物全体の、何処に物があるのかを簡単に表示する
  
 
数量表にある、、
この柱は何処に在るのか
このサッシは何処に取り付けられているのか
この基礎は何処に在るのか
 
 
 
 
 

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