セコー技研の所有する特許の紹介

 1、AC−DCコンバーター   〔特開平2-13293 特許第2727325号〕
   交流を直流とする装置で、従来の手段より大きさが1/10、価格が1/5となる。
 2、ファンモーター       〔特開平1-248988 特許第2655270号〕
   効率が良く従来の手段の2倍となる。
   ICの冷却用ファンとして利用すると5倍の冷却効果がある。
 3、VRモーター、リニヤモーター、リラクタンスモーター、
             リラクタンスリニヤモーター〔特開平9-37591〕
   マグネット使用の直流モーターより3倍の出力がある。飽和トルクが無く、短時間で
   あれば10倍以上のトルクが得られる。
 4、パワーウィンドウ(パワーウインドウ)      〔特公平7−67308〕
   電動パワーハンドル     〔特開平7−246944〕
   現在使用されているものはすべてセコー技研の所有するパテントを侵害している。
 5、電動車関係         〔特開平5−131949 特許第3002902号〕
   段差を乗り越える技術が開発されている。
 6、〔特開平10−66310〕
   1個の位置探知素子で3相直流モーターを駆動する手段がある。小型化、低価格と
   なる。位置探知素子は軽5ミリメートル20ターンのコイルで良い。
 7、インダクタンスコイルの通電制御装置
                 〔特開平3−98461特許第2799886〕
   小容量のコンデンサをインダクタンスコイルに並置することにより、コイルに流入
   する電流とこれを切断する電流の時間幅を著しく小さくできる。
 8、7項の手段により直流モーター特にVRモーターの回転速度を100
   倍とすることができる。
 9、電動自動車         〔特開平6−183389〕
   駆動装置としてVRモーターを利用し、電動機の正逆転により2段階変則する。
   この2段階変則装置は歯車1こを付加するのみで構成され、安価にできる。
10、7項の技術を利用することにより、毎分20000回転の高速電動機
   ができる。
11、〔特開平8−298753〕 〔特開平4−71357特許第2964417号〕
   大出力で長時間運転できる整流子型の電動機ができる。長時間とは、従来ものの
   約3〜5倍の耐用時間となる。
12、振動発生装置        〔特開平4−101645〕
   ポケットベルの振動発生装置である。
13、リラクタンス型3相高速電動機
   7項の技術を利用することにより高速化(毎分20000回転)ができる。
14、自動車バッテリーによる負荷伝達装置
   7項の技術を利用により効率を上昇することができる。
   ガソリンの残量計と同じく%表示のバッテリー残量計ができる。
15、回生制動のできるリラクタンス型電動機
                 〔特開平3−98489特許第2071810〕
   リラクタンス型電動機唯一の欠点は回生制動できないことであるが、この欠点を
   除去する手段を発明した。
16、内燃機関走行車を、セルモーターを利用して走行させる手段
                 〔特開平4−358766〕
   ガソリンエンジンが故障したとき、自動車をセルモーターで走行する手段である。
17、自動車の慣性走行装置    〔特開平6−241243〕
   アクセルペダルを踏み込むと自動車が加速され、戻すと慣性走行する。
   必要があってブレーキペダルに足を乗せるとエンジンブレーキが作動する。
   この手段によるとガソリンが70%倹約できる。
18、電動運搬車         〔特開平6−319209〕〔特開平7−108845〕
   工場内で重量物を運搬する為の小型電動車である。1本のレバーの端子を手で
   摘んで押す、引く、左右に廻して押す、引くことにより対応して電動車が運転される。
19、作動スターギヤ装置
   周知の差動ギヤ装置をスターギヤに適応した装置で、スターギヤの減速比が
   著しく大きくなる。
20、              〔特開平7−137544〕
   電動自動車駆動源となるバッテリーの通電と充電は1日に1回は必要となる。
   この為の手段を極めて簡素化したものである。
21、電動自転車の駆動装置    〔特開平7−165133〕
   電動機による車両の回転トルクと人間の足による回転トルクの比率を手動により
   変更して運転できる手段を付加したものである。
22、リタクタンス型リニヤ電動機 〔特開9−291881〕
   液体へ移動装置として利用すると、モーター駆動部と移送ピストンが兼用される。
   従って小型康価となる。

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